岡山瀬戸内海ならではの海の幸。
鳥取倉吉大山周辺直送の野菜に天然の山の幸。
岡山高梁、成羽、田原採取の天然山の幸。
その素材本来の味を生かした和食料理が自慢のお店です。
自分に合うお酒に出会いながら当店の和食料理の数々をご堪能下さい。
ここで過ごした時間が 「心に残る特別な時間」 となるよう、心を込めて
お手伝いさせて頂きます。
www七月七日!!ろうそくイベントやります!!!www
七夕にちなんで、まったりゆったりを目的として、
店内の照明を夕方からラストまでおとし、
当日は店内にかわいいろうそくを立てます^^いつもとは違う雰囲気の中、
おいしいお酒とお料理をお楽しみくださいw
昔電気の無い生活の中、ろうそくを囲んで家族が食事をした時の、
柔和感や癒し、そして温ったかみのある心の通いを目的として、
CO2削減を呼び掛け、
社員団結!家族団欒!恋愛成就!友交関係満喫!
をして頂きたいという当店の取り組みです^^v
天の川が見たいですね^^雨が降らないことを願って、
当店の入口に笹の木を立ててます。
店内に短冊を用意しますので、
そちらへ願い事や呼びかけ書いてくくりつけてください。
七夕の語源
七夕(しちせき、たなばた)は、
日本、中国、台湾、越南、朝鮮などにおける節供、節日の一つです。
旧暦の7月7日の夜のことであるが、
日本では明治改暦以降に、
お盆が7月か8月に分かれるように7月7日又は
月遅れの8月7日に分かれて
七夕祭りが行われます。五節句の一つにも数えられます。
古くは、「七夕」を「棚機(たなばた)」や棚幡と表記しました。
これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、
精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で
「七夕」と書いて「たなばた」と発音するようになったともいう。
元来、中国での行事であったものが奈良時代に伝わり、
元からあった日本の棚機津女(たなばたつめ)の伝説と
合わさって生まれた言葉です。
思い出して下さい 七夕伝説(ラブストーリー)
夜空に輝く天の川のほとり、
織女という天女が住んでいました。
織女は、天を支配している天帝の娘であり
非常に美しい娘でした。
彼女は、毎日機織りをして暮らしていました。
織女の織る布は、五色に光り輝き、
季節の移り変わりに色が変わると言われるほど美しいものでした。
天帝は真面目な娘のことを誇りに思ってはいましたが
年頃なのに化粧一つしない娘を可愛そうに思っていました。
そこで、働き者の彦星という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
織姫も彦星を気に入り二人は幸せな生活を送りました。
しかし、織女は彦星との暮しに夢中になり、
機織りをすっかり止めてしまったのです。
彦星もまた牛を追うことを止めてしまいました。
初めは大目に見ていた天帝ですが、
二人はいつまでたっても仕事をしようとしません。
遂に天帝は怒り狂い二人の所へ出向くとこう言いました。
「織女よ、お前は彦星と別れ再び機織りに精を出せ。
これから心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
七月七日の夜に彦星と会うことを許してやろう」
彦星と離れるのは耐え難いことでしたが
父には逆らうことができません。
織姫は泣く泣く彦星に別れを告げると、天の川の東に帰って行きました。
彦星もまた自分の故郷である天の川の西に帰っていきました。
こうして愛する二人は天の川を隔てて離れ離れになってしまいました。
反省した織女は年に一度の牽牛との再会を励みに、
以前にも増して機織りに精を出しました。
彦星もまた心を入れ替えて一生懸命働きました
そして待ちの待った七月七日がやってきました。
しかしその日雨が降ってしまい、
天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができません。
そんな二人を哀れんだのか
何処からともなくカササギの群が飛んできました。
カササギ達は自分の体で天の川に橋をかけ、
織女を彦星のもとへ渡してくれたのでした。
もし愛する人に一年に一度しか会えないとしたらどうでしょうか?
残りの364日はどう過ごせばいいのでしょうか。
長いです。364日はあまりにも長いです。
部屋の窓から天の川が見えない夜空を見ていたら
そんなことを考えてしまい少し切ない気持ちになってしまったのです
皆さんならどうしますか?
年に一日しか会えない恋愛・・・耐えられますか?^^
皆さんもそんな二人を夜空の彼方に探してみてください。
織姫は、琴座のベガ 彦星は鷲座のアルタイルです
ちなみにこの二星にデネブという星をつなぐと
夏の大三角形になります!!
いよいよ花火大会www
ここでは、<花火>のうんちくを紹介しますww
しったげに自慢してくださいww
・花火のルーツw
紀元前3世紀中国で火薬のもととなる「硝石」が見つかって
秦の始皇帝時代、万里の長城で遠くの人に自分の位置を示すため
打ち上げられたのが起源とうい記録が残っています!!
・ヨーロッパ初の花火は火を噴く人形だった!!
14世紀イタリアでキリスト教の祝祭で、
見世物として使われていたそうです
一説によると「火を噴く人形」のようなものだったらしいいですw
・日本で初めて花火を見たのは徳川家康!
中国から日本に花火が伝わったのは江戸時代。
日本で初めて花火を観た人物は、徳川家康と言われています。
長崎に入港したイギリス人が、家康に鉄砲や望遠鏡を献上した際に、
江戸城もしくは駿府城で花火を観せたとか。
その花火は、竹の節を抜いた筒に黒色火薬を詰めて点火し、
火の粉を噴き出させるものであったと推測されています。
・日本最古の花火大会は「隅田川花火大会!」
日本で最も古い花火大会は1733年に始まった隅田川花火大会。
当時は「両国の川開き」と呼んでいたそう。
前年に発生した大飢饉とコレラの死者を弔うために、
両国の川開きに花火を打ちあげたのが始まりと言われています。
ちなみに、この命令を出したのは
『暴れん坊将軍』のモデルになっている
江戸幕府・八代将軍徳川吉宗ですw。
・「たまや~」の掛け声には悲しい歴史があった;;
花火大会でよく聞く「たまや~」「かぎや~」の掛け声。
これは江戸時代に人気を博した
「玉屋」「鍵屋」という二大花火業者の名前なんです。
花火大会で競う業者を応援する意味合いをこめて、
当時の人たちは掛け声をかけていたんです。
しかし、玉屋は打ちあげに失敗し大火事を出して、
江戸を追放されてしまう悲しい末路を辿るんです…。
来月は専門的な花火のうんちくを紹介します
疑問に思う質問からの答えからいろいろ紹介・解明してみましょうw(例)どこから見ても花火が丸いのはどーして?
w梅酒が熱い!!w
・赤ワイン梅酒 ・バナナ梅酒 ・ブルーベリー梅酒
・ゆず梅酒
ついに焼酎60種類突破!まだまだ入荷予定!
日本酒も黒龍酒造をはじめ数多く入荷予定!地酒もございます
プレミア焼酎、季節限定日本酒気軽にスタッフまでお尋ねください!
掘り出し物に出会えるかも!!
店長からのおねがい;;
ほぼすべて手作りで1から調理しますので、
ご注文からお時間いただくことがございます。
冷たいものを冷たく、
温かいものを温かくをもっとうにさせていただいているので、
ご了承いただけたらとおもいます。><!
2009年6月5日!!新たに入荷!!
・宝山白豊 ・恋虎 ・よろしく千萬あるべし
・言わず語らず名もなき焼酎!!!まだまだ焼酎入荷!!!
@佐藤 白 @佐藤 げんろ @武門 蔵番長 @なかまた 紅芋仕込み
@月光 @不二才 醅 @白天宝山 @宝山紅東 @赤霧島
@爆麦 @伊佐美 @佐藤 黒 @大石 @天使の誘惑
@麻生 富士子 @佐藤 麦 @蔵の師魂 @明るい農村 赤芋仕込み
@農家の嫁(綾紫仕込み) @小さな小さな・・・ @晴耕雨読
@むかしむかし @くじらのボトル綾紫 @月の中
@吉兆宝山 @とりかい @夢想仙楽
これからも限定焼酎多数入荷予定!
@なんとあの有名な越乃景虎梅酒入荷!!早い者勝ち!!
- アクセス
- 高島駅から徒歩1分
専用駐車場あります。 - 住所
- 〒703-8243
岡山市中区清水604-5(もっと大きい地図を見る) - 営業時間
- 11:00~15:30 17:00~23:00
(ラストオーダー 22:30) - 定休日
- 水曜日
- 席数
- カウンター 7席
座敷(掘りごたつ) 15席
特別室(掘りごたつ) 10席 - 電話番号
- 086-275-4278
ご予約も承っております


